2018年 8月 の投稿一覧

イベントのご紹介「夏の疲れを秋に持ち越さない。」エステ&美容カイロ

安藤宅でのイベントのご紹介です。

夏休みは、毎日のお昼ご飯、夏休みの宿題、連休のおでかけ、お仕事などなど、お母さんはフル活動。

そんな夏休みの疲れを秋に持ち越さず、ママも元気過ごしていただきたい❗

お母さんの疲れを癒したいということで、力強いお二人によるコラボ企画を行うことにしました。

この企画にご参加の方には、私からもプレゼントをご用意しております💕

お一人は普段、料理会でお世話になっている花水木サロンに土田典子さん。

典子さんはエステティシャンでもあるんです。

普段からママたちに元気になってほしい!!

そんな思いでお料理会、食育講師としての活動をされています。

もうお一人は、豊明 ひとみ施術院のみずのひとみさん。

彼女が行くところ、笑顔と福が訪れるという最強の方(笑)

会えば必ず元気になれます。

ひとみ施術院も9周年を迎え、豊明市内でもトップの人気。

多くの患者さんの心と体に寄り添って施術をされ、元気にしてこられました。

そのお二人が

ママたちを元気にしたい!癒したい!

とタッグを組んで、お得なプランで開催していただけることになりました。

この機会にぜひ。

それぞれ 限定5名様です。(残4名様)

お申込みは先着順とさせていただきます。

夏の疲れを癒しにぜひお越しくださいね。

 

施術を受けてくださった方には、私の笑み育ワークシートを使ったインナーチャイルドセラピーのモニター(1500円)を無料でプレゼントさせていただきます.

 

ワークシートはその日でも良いですし、後日でも構いません。

 

土田典子さんの「夏のお肌と心の癒しエステ会」

日焼け、汗、クーラーによる乾燥で

ゴワついた肌をいたわるお肌と心の癒し。

洗顔→肌の柔軟→オイルパック→マッサージ顔.首.肩甲骨→鎮静ローションパック→スペシャルケア

ご希望の方にメイク。

普段なかなかエステに行けないママも、安藤宅なら気兼ねなく来られると思います(≡^∇^≡)

【場所】 豊明市 安藤宅(お申し込み時に住所をお知らせします。)

【日時】

8月23日(木曜日)

・ 10:00(ご予約あり)

・ 11:00

・ 12:30

・ 13:30

・ 14:30~

【施術料】 3000円

ひとみ施術院 みずのひとみさん「 全身引き締まる ミラクル美容カイロ」

歪みが取れると、ムクミも取れる。

フェイスラインがひきしまったり、ウエストがくびれたり。

脚が細くなったり、お尻が上がったりします。

本来の自分のあるべき姿になる!

子ども優先で体も酷使しているうちに、いつの間にか歪みができ、

クーラーなどで冷えてむくみも強くなったりします。

ひとみさんの美容カイロでスッキリしてくださいね。

【場所】 豊明市 安藤宅(お申し込み時に住所をお知らせします。)

【日時】

8月23日(木曜日)

・ 10:00

・ 10:30

・ 11:00予約あり

・ 11:30

・ 12:30

・ 13:00

・ 13:30

・ 14:00~

【施術料】

・10分 2か所で1,500円

・30分 フルコースで3,000円

 

ではお申込みについてご案内です。

どちらも特別価格での提供です。

ぜひこの機会に癒されて、夏の疲れを残さず、リフレッシュして9月をスタートさせましょう!

 

◆ お問い合わせ、お申し込みはこちらからどうぞ。その際、エステか、美容カイロか(10分コース希望か、30分コースか)、ご希望時間をご記入ください。

お時間についてはお申込みが重なった場合は先着順です。

ご了承くださいませ。

自分へのご褒美にぜひいらしてくださいね。

 

お子さんは安藤が見ていますので、お気軽にどうぞ。

時代の流れも心のありように影響をする。

こんにちは、安藤ひさこです。

 

アメブロの方とはまた別にこちらでも思いを発信しようと思っています。

 

こちらのブログはなかなか毎日とはいきませんが、アメブロとはまた違った視点で書いていけたらと思っています。

 

どうぞお付き合いください。

 

昨日は笑み育カウンセラー養成講座で一緒に学んでいる仲間と勉強会。

 

それぞれの目的を持って受講しているんだな~、その力強さを感じて私もがんばろう!と気持ちを新たにしました。

 

でね、お昼を食べているときにNちゃんが

 

「バブルのときを過ごして着ている世代ってどこかお金のこともなんとなく何とかなるって感覚があるんよね。」

 

って言ったんです。

 

たしかにね~それは感じる。

 

あの頃って、世の中おかしかった。

 

どこへ行ってもお金が舞っている感じ。

 

使わないと損って感じだった。

 

時給も高かったし、お給料もほんとびっくりするほどよかった。

 

どこかで切羽詰まった感が薄い。

 

バブルが崩壊したといっても私の世代はむしろ恩恵の方が大きくて、痛い思いすらさほど経験していない。

 

その数年後の人は就職氷河期で非常に厳しい中をくぐっている。

 

そうした時代背景も確かに私たちの心のありように影響を与えている。

 

 

心のありように影響を与えるのは

 

血:血縁、親子、兄弟、親戚関係

 

地:生まれ育った国、地域、県、風習

 

知:その時代に流れる風潮、常識、一般論

 

生まれ育ちだけでなく、時代の流れも確かにあるのだなと感じる。

 

戦中戦後を潜り抜けてきた親世代と私世代では考えは違うし、ゆとり世代を生きてきた息子達と私や夫は違う。

 

そして息子達と娘たちも時代がすでに違う。

 

 

そんな中で私たちが同じ出来事に直面しても、とらえ方も行動も異なるのはあたりまえ。

 

だからこそ、自分のそのとらえ方だけのとらえ方でいいのかどうか?

 

何か他にできることはないだろうか?

 

何か違う視点もあるのではないか?

 

そんなところを見つめてみることで、新しく見えるものがあるのかもしれない。

 

Nちゃんが言ってくれたこと、ドンピシャで響いたな~。

 

ありがとう~。

 

笑み育ワークシートはインナーチャイルドセラピーを目に見える形で、とても分かりやすくしたシートです。

 

自分の心の中で無自覚につぶやいている言葉や、無自覚に人生を作ってきた言葉を見つけ出すことができます。

 

そして本来の自分が望む世界を作るための言葉に書き換えていくことをします。

 

ワークシートで目に見える形で取り組むできるというのが大きなメリットです。

 

ぜひ体験してみてくださいね。

大きな音に恐怖を感じる。

こんにちは、安藤ひさこです。

娘は雷とか太鼓とか新幹線や電車が通過する音が怖い。

うちには大きな音を立てる人が二人いる。
夫と次男。
次男は伸びをしたりするときに大きな声を出す。
本人はスッキリするようだけど、突然の声に私はびっくりする。
夫は何かというと大きな音を立てる。
機嫌が悪いときは一層大きくなる。
そのたびに私はみぞおちのあたりをギュってつかまれた感覚になる。
向き合ってみて気づいた。
「怖い…」
私はビクついていたんだ。
根っこは幼いころのことかもしれない。
父は酔っぱらうと暴れた。
母は不機嫌をまき散らすときに大きな声や音を立てた。
体の奥底で感じる怖さ。
笑み育ワークシートで向き合ってみた。
自分のせいじゃないって頭では思っているのに、身体は「私のせいかも・・・」って自分を責めている。
「また私が何かやったんだろうか?」
「何とかしなくちゃ。」
そんな恐怖がわきあがる。
よく考えたら相手の不機嫌は相手の問題なんだ。
でも幼い私は自分のせいだと思い込んでしまった。
そこに向き合って癒していく。
ワークシートで取り組むことで
「あの時の私は何一つ悪くないんだよ。」
そう言ってあげられる。
あの頃の自分を心から抱きしめる。
そして安心していいんだよと言う。
小さかった私が未熟ゆえに抱えてしまった思い込みを真実に書き換える。
笑み育ワークシートの目的です。

不満にとらわれるとき。

こんにちは、安藤ひさこです。

家庭、職場、学校、サークル、色々な現場で

「~してもらえて当然なのに」

「わかってくれない」

「認めてくれない」

「ない」「くれない」「もらえない」

そう思えるとき(そう見えるとき)

「おかしい」「冗談じゃない」「変だよ」と不満が出てきます。

 

自分の意見や欲求は受け入れられて当然なのに、拒否されたと感じると不満が一気にあふれます。

 

不満が心の中にあふれてくると私たちは色々な思いが出てきます。

怒り、恨み、ひがみ、愚痴、疑念などなど。

こうした感情に不満が姿を変えると、ますます大きな反感をうんでいきます。

 

でも私たちは本当に不満に飲まれることを望んでいるのでしょうか??

ここで気をつけるのは、不満にのみ込まれないこと。

自分を見失わないこと。

 

だから相手にぶちまけるのではなく、まずは不満を一旦自分で吐き出してみる。

そして自分に問いかけてみる。

 

不満を相手にぶちまけたいのか?

それとも今目の前の事態を何とかしたいのか?

 

冷静になった私たちはちゃんと選ぶことができます。

「自分に今なにができるのだろう?」

 

自分事として引き受けたとき、私たちは自分の人生の主導権を自分で手にしていけます。

不満をはらすことで、私たちの目的を達成することはできないのです。

 

今ここでできることをやる。

常に自分から始める。

そして本当に願うことを達成していきましょう。

 

 

誰もが感情のストーリーを作る。

こんにちは、安藤です。

 

尊敬する子どものこころのコーチング協会理事の和久田ミカさんがお話くださる中に

 

「ネガティブな感情の中に宝物が埋まっていることもある。」

 

があります。

 

ネガティブな感情を悪者だと思っていたときは、ネガティブな感情を感じてはいけないと思っていました。

 

でもそうではありませんでした。

 

 

ネガティブな感情を感じたときこそ、自分の心の声を聴く。

 

 

すると、本当の願いとか本心に気づくことがあります。

 

 

人は本心を生きたいと思っています。

 

 

ネガティブな感情はそれに気づくサインなのです。

 

ところがこれを誤った受け取り方をしてしまうと、こうどうがまるで変ってしまいます。

 

 

本当は人との縁を切るようなことをしたくないのに、

 

ネガティブな感情を「悪意のサイン」と受け取る人は被害者意識を募らせ、

 

相手を敵にしてその相手を攻撃し、関係を難しくします。

 

本当は仲間と協働したいのに、

 

自分の有能さを信じて疑わない人はすべてを「成功のサイン」として受け取り、

 

自分だけの力で「行け行け」と強引に進めてしまいます。

 

本当は乗り越えられるはずの出来事も「困難のサイン」と受け止め、悲観的になり自分の心の中だけで不安を増大させ、失敗を恐れて身動きが取れなくなります。

 

本当は自分の人生を生きたいはずなのに、

 

どこか出来事を「他人事のサイン」として受け取り、

 

「まあまあ」「それでいい」と深くかかわろうとしない。

 

このように誰もが自分の心のつぶやきをもとに感情のストーリーを作っているのです。

 

 

そのストーリを書き換えないか限り同じ失敗を繰り返し、同じ苦境を生み出してしまいます。

 

いつまでもそんな状況っていやですよね。

 

 

そこから自分の人生の主導権を取り戻し、私らしく新しく人生をやり直すためにすること。

 

 

それは

 

 

自分が描いている感情のストーリーに気づくこと。

 

そして感情の脚本を描きそうになる自分を止めること。

 

 

そうすることで、自分らしく生きる道を選びなおせるのです。

 

あなたはどんな感情のストーリーを書いていますか?

 

 

8月の勇気づけお話会の予定はこちらです。