子どもの話を聞きたくない。

おはようございます、安藤です。
先日から岐阜でのSMILE講座、始まりました。
また新しいご縁をいただけて感謝です。
ありがとうございます。
初めてSMILEを学んだときのことを思い出しました。
あの頃にやった課題を読み返すと笑えます。
何でこんなことに腹を立てていたんだろう?
こんな微笑ましいことも「不適切な行動!」って決めつけてみていたんだなぁって。
次男が、赤ちゃんの娘のほっぺをムニュムニュするのを、不適切な行動と欄に書いていたんです。
あの頃は息子たちもとんがっていたけど、私も負けず劣らずとんがっていたようです(^^;
過ぎてみると、よくわかりますね。
その頃の私は長男次男との関係が良くなかったので、思春期真っ盛りの長男次男の話が聞けませんでした。
聞けないんじゃなくて、聞きたくなかった。
何か言ってくると

めんどくさい、

うっとうしい、

なんで今?
何ぐずぐず言ってるの!?

嫌悪感がわいたのです。

愚痴を聞かされるのは特にいや。

「先生がこうであぁで」
「誰々がこういったからムカついた」
「誰々がどうこうだから、上手くいかない」
そんな愚痴のようなことを聞いた瞬間、私は「あぁ、それ聞きたくない!」と思いました。

ネガティブな気持ちにさせられる。

もっと前向きに考えられないの?

あんたが悪いんじゃないの?

人のせいばっかにしてるんじゃないよ。

長男次男の聞きながら、常にジャッジ。

心の中で批判や否定を繰り返していました。

他にもね、私の言うことを聞いてくれないくせに、なんで聞かなきゃいけないの?
そんな勝ち負け意識もあったなぁ。
たぶんね、顔にも出ていたと思う
聞きたくないオーラがね。

だから、彼らも不機嫌な態度をとってきた。

わざと「うざっ」って言ったり、ドアをバシーンって閉めたり、カバンを放り投げたりね。
もう少し私の気持ちをさぐってみるとね

そんな頃の私の心は実はとってもくじかれていた。

私ね、ネガティブな話や困っている話を聞かされると、

心のどこかで、

私が解決してあげなくちゃいけない気持ちになっていたり、

何とかしてあげなくちゃいけない気がしてた。

でもさ、関係の悪くなった息子たちをどうすることもできないでいた私は
完全に勇気をくじかれていたんだよね。
何をしていいかわからない、どうすることもできない・・・。
私には子どもを何とかする力がない・・・って思っていた。

だから困った話は聞きたくかったし、

愚痴や悪口、悩みを言われると、私の心がいっぱいいっぱいになって、

子どもの困ったを解決できない私は無能な親だ。

自分のことを解決できない子にしてしまった。

そんなふうに自分を責め、自己嫌悪になっていた。

だから子どもに困ったことを話されると、私が苦しかったんだよね。

でもそんなときに勇気づけの話を聞いて気づいたことがあったんです。

子どもの困っている話をきいて、私が一緒に困る必要はないんだなって。

本当は私が困っていたんだよ。

子どもの困ったをきくと、私も一緒に困ることになるから聞きたくなかった。

だけどね、子どもの話をきくってさ、子どもの困っているを一緒に困ることじゃない。

だから怖くないんだ。
私まで一緒に困らなくていいんだ。
悩みを解決してあげなくていいんだ。
何とかしてあげなくていい。
子どもには解決する力がある。
だから、気持ちだけ聞いてあげたらいい。

それがわかったんです。

そっか、そう思っているんだね。
そう感じているんだ。
そんなことがあったんだね。
それだけでいいってわかった。
そうしたらものすごく「きく」ことが楽になった。
ただ気持ちに共感する。
同調しなくたっていい。
私も一緒に困らなくていい。
不安にならなくていい。
子どもはただ聞いてほしいだけ。
子どもの話を聞きたくないとき、私たちは何を感じているんだろう?
何を思っているんだろう?
聞けないことが良いとか悪いとかじゃなくてね、ちょっと感じてみて。
人はただ聞いてもらうだけで勇気づけられる。
愚痴っていても切り替えられたり、困難に向き合おうって思える。
子どもも同じ。
子どもには自分で問題解決する力がちゃんとあるから。
それを信じてあげたらいい。
評価も批判も否定もいらない。
思春期入口の子どもたちに、親のできることなんて実はほとんどない。
彼らは自分で決めて行動できる。
彼らが親に求めてくるのは、正しさじゃないんだよね。
子どもの話を聞けないとき、私たちの心は何を感じているでしょう?
一度感じてみてね。

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。

 

「いい子をやめて最高に愛されて生きる」笑み育ワークシートのモニターも募集しております。

 

 

今ここを変えてみる勇気を持つ。

こんにちは、安藤です。

秋も深まってきました。

 

今住んでいる家を手にしたときの思いを書いてみました。

 

今住んでいる家を購入したのは、ちょうど娘がお腹にいるとわかった1週間前でした。

「息子たちが巣立つ前に一緒に住む家がほしい」

「何かのイベントがあれば、集まれる家が欲しい」

そんな願いがありました。

 

ところが当時の私と長男次男の関係はとても悪かった。

私は子どもを自分の敷いたレールにのせようと、子どもたちをコントロールするような子育てをしていたので反抗されていました。

そして娘の妊娠出産。

反抗する息子たちは私にとって

「なんで私がこんなにがんばっているのに問題を起こすの?」

「せっかく家を買ったのに、こんなんじゃ意味がない。」

そんな風に思わせる存在でした。

「早く出ていけばいいのに。」

そんなことを思う日もありました。

それは家を購入したときの願いからは離れていくものでした。

産まれたばかりの小さな娘の子育ての不安と反抗する息子達で、私の気持ちはすっかりくじかれて自信をなくしていました。

 

でも私には諦められないところがあったんですね。

小さな娘を囲んで、また家族みんなで仲良く楽しく過ごしたい。

家族で集まれる家にしたい。

 

 

ELMやSMILEなどの勇気づけの子育て講座で、そういう目標をまた改めて思い出させてもらえました。

子育てをしていると、どうしても日々のこと、日々の問題に目が行きます。

その目先の問題を解決することばかりに終始することになる。

そうすると子どもが悪い、この子さえちゃんとしてくれたら・・・。

そんな風に思いがちになる。

私ももし勇気づけの子育て講座に出会っていなかったら、どうせこんなものだと思っていました。

 

でも学んで実践してくると

本来願っている家族の在り方に向かっていけ、

本当に願っている子どもの自立に向かって歩んでいけると思えたのです。

 

そのためにはどんな家族でありたいか?

自分は子どもとどうなっていたいか?

子どもが大人になったとき、どんな関係でいたいか?

その未来を描けるといいんですね。

今ここの子どもとの関係がそこに向かっていくものであるか点検できる。

 

私の場合は

「小さな娘を囲んで、また家族みんなで仲良く楽しく過ごしたい。

家族で集まれる家にしたい。」

そう思うとね、お互いに自立した関係で相互信頼、相互尊敬の関係でいること。

そこを目指したいなって思いました。

 

今、子育ての悩みを抱えていると、目先の対応に追われることもあると思います。

そんなとき先ほど書いた「どんな家族でありたいか?子どもとどんな関係でいたいか?」

自分の心に、本当に願うものに問いかけてみてほしい。

そしてちょっとだけ、少し先のことに目を向けてみてください。

そして今のこの対応でそこに向かっていけるのかを考えてみてほしいのです。

 

もし心に「ほんとはこうしたいんだけど・・・」「わかってはいるんだけど・・・」そんな風に思う何かがあったら。

いつもと同じではなく、ほんの少しだけ違う選択肢を選んで行動してみる。

それだけで本当に願っている家族、子どもとの関係に向かっていけます。

 

大きなことでなくていいのです。

私が長男と最悪な状況だったときにいつものパターンから一番最初に変えたこと。

こんな小さなことにも当時の私はとても勇気が要ったのですが、それは

「お風呂に早めに入ってくれて助かった」と言ったことでした。

 

これだけです。

当時遅くに塾から帰って夕飯を食べてもなかなかお風呂に入らない長男に私はいつも腹を立てていました。

『さっさと入って!!

あんたが入らないと、お母さんが入れない。

洗濯ができないじゃん!

部屋でゴロゴロしてるくらいならすぐ入って!!』

毎晩このバトルをしていました。

長男が夕飯後すぐにお風呂に入っても「そんなもの、あたりまえでしょ!」くらいに思っていたのです。

 

勇気づけの子育てを学んで、私はどうしても長男との関係を変えたいと気づいた。

毎日のバトルは私の願いとはちがう。

なので、すぐにお風呂にはいってくれたとき、

「お風呂に早めに入ってくれてたすかった」

と勇気を出していいました。

そうそう、この頃の私は長男に「ありがとう」と素直に言えないくらいこじれていたんです。

だから「助かった」もぎこちなかったと思う。

そうしたら長男が「うん」ってフツーに言ったんです。

その時私は「へ??反抗しないんだ(゜ロ゜)」ってすごく驚いたんです。

そこからです、私が長男との関係を変えられるかもと思えたのは。

 

だからね、皆さんも変えていけるんです。

勇気づけの子育てでは未来をみていきます。

私たちは今ここから変えていけるんです。

今ここの対応を変えていけば、未来は変わるんです。

それを教えてくれたのが勇気づけの子育て講座でした。

 

過去こうだったから、もう~に決まっている。

どうせやってもムダ。

そう思うかもしれない。

でもそんなことは一つもないんです。

だから自分を勇気づけながら、小さなことをいつもと変えてみるという選択肢を一つでもいい、選んでみてね。

そしてそこで感じた感情を大切にしてね。

私はその勇気を応援したいと思います。

 

 

現在募集している勇気づけの講座はELM講座です。

子育てや職場やママ友などの関係に使っていただけます。

 

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。

 

「いい子をやめて最高に愛されて生きる」笑み育ワークシートのモニターも募集しております。

こちらは残席2名様です。

 

 

「いい子をやめて最高に愛されて生きるための笑み育ワークシート」

こんにちは、安藤です。

笑み育カウンセラーとして、私がお伝えしたいことを私の思いとともにお届けしますね。

私の笑み育ワークシートの目的は

『いい子をやめて最高に愛されて生きる』です。

そうなる為のツールが笑み育ワークシートです。

 

 

私には26才、23才、21才の息子3人と8才の娘がいます。

この末娘の出産を機に、自分の子育て、そして自分の人生について考え直す歩みを始めました。

それまでの私は、自分の思い通りに行かないと子どもたちの怒りをぶつける、夫に当たり散らす。

実家の母や姉、義父母への不満をまき散らしていました。

私がこんなにがんばっているのに、周りは私の努力を無にする!!

いつもそんな思いにかられ、不平不満の嵐の中で暮らしていました。

いつもいつも私は損をしている。

その思いから抜けられず、思い通りにいかないことに怒りをいつも抱えていました。

そんな時に出会ったのが笑み育ワークシートでした。

笑み育ワークシートに取り組む中で、私は母に双子の姉と比べられたことで傷ついている自分を知ることになりました。

娘をみていると、小さなころの自分が重なるときがあります。

2年生、3年生の頃のことがよく思い出されます。

娘が「NO」を言う姿をみていると

「そんなことをはっきり言ったら嫌われちゃうよ」
「そんなことを言ったら、だめだよ、ちゃんとやらなくちゃ」

不安や心配、怖れがでてくるのです。

そこにはちょっと辛かった思い出があります。。

だからね、「ノー」を言うことが怖いんです。

ノーって言うと罪悪感でいっぱいになりそうになります。

私は双子の姉妹の妹です。

双子ゆえに優秀な姉と常に比べられて大きくなってきました。

姉に比べて、どんくさい、センスがない、気が利かない妹。

母にとって私は、自分とは似ていないどんくさい子という感じでした。

母にヒステリックに怒鳴られたとき、いつもこんな気持ちと一緒にいました。

言うことを聞かなきゃ怒られる。

言うことを聞かなきゃ嫌われる

言うことを聞かなきゃ見離される。

言うことを聞かなきゃ居場所がなくなる。

『出ていきなさい!

お母さんの苦労もしらないで!!』

母にそう言われても母に心配をかけてはいけないって思うから出ていくこともできなかった。

こんな悪い自分でごめんなさい。

私なんて居なくなればいいのに。

そう思っても自分の存在も消せない。

だからずっと「いい子」でいるしかなかったのです。。

私は双子の姉妹の妹で、優秀な姉と比べられて育ちました。

姉に比べて、どんくさい、センスがない、気が利かない。

母にとって私は「おかしな子」でした。

そのくせ、姉が母を困らせることが増えると、

「あんただけはいい子でいて」と言いました。

「あんただけはお母さんを困らせないで」

そう母はいつも言うのでした。

でも母はいつも姉を気遣い、姉を褒めていました。

そして私には

「どうしてあんたはお母さんに似なかったんだろう?」

どうしてあんただけ不器用なんだろうね?」

矛盾だらけでした。

 

でも「いい子のでいなくては」と思っていた私は何も言えなかった。

「いい子」ってなんでしょう。

ノーって言ったら嫌われる。

ノーって言ったら愛されない。

ノーって言ったら居場所がなくなる。

ノーって言ったら存在価値がなくなる。

誰かの基準のいい子になること。

当時の私が生き延びてくるために必要だったこと。

自分らしく生きては愛されない。

その縛りを無自覚にずっと持っていました。

だから私には何をしてもいつも何ともしがたい無価値感、自己否定感がわいてくるのでした。

そしてそれが私の生きづらさを作っていることに気づきました。

そこで出会ったのが笑み育カウンセリングの井上ききさんでした。

笑み育カウンセリングを受け、ワークシートに取り組む中で私は自分の本心に気づいていくようになりました。

いつも他人の機嫌を気にして、気に入るように行動をする私から、

本当にしたいことを喜んでできる私へ。

笑み育ワークシートに出会ったことで、私のインナーチャイルドの

「我慢した気持ち」「泣きたかった気持ち」
「悔しかった気持ち」「母にぶつけたかった怒り」

を素直に出すことができ、それを癒すことができました。

「そうだよ、ノーって言っていいんだよ。」

「うんうん、よくノーが言えたね。」

「いやだって言っていいんだよ。」

って自分につぶやく。

そうやって自分を癒していくうちに気づきました。

「ノー」って全力で言っている娘は私にとって

いとおしくておもしろくて、可愛くて大好きな存在。

お母さんのケチ!!と憎まれ口を言おうが大事な存在。

絶対的に大事な存在。

小さな私もきっとそう思われていたはず。

でも小さかったから未熟でだったから「いい子でないと愛されない」って思ってしまった。

いい子でなくてもちゃんと愛されるんだよ。

ノーを言ったって最高に愛されるんだよ。

大人になった私たちは子どもの頃の「いい子」をやめてもいいんだよ。

大丈夫だよ。

笑み育ワークシートでの取り組みが私にその核心をくれました。

いい子をやめても最高に愛される人生を手にできる。

今の私は全力で幼かった私にそう言ってあげられる。

そして今実際にそうなっています。

私が私らしく自由になったら、母も自分のことを楽しむようになりました。

私がいい娘でなくても、とても愛してくれるのがわかります。

私が幸せにしなくちゃと思わなくても、母は幸せな人生でいます。

夫はいつも私のためにいろいろしてくれていますが、自分の時間も楽しむようになりました。

夫に転職の話がきても、私に「そうなんだね」って応援できる心のゆとりが生まれました。

子どもたちもそれぞれに自分の人生を歩んでいます。

どんな人生を選んでも子どもの人生だって応援できるようになり、関係がとてもよくなりました。

いいお母さんをやめても、いい妻をやめても誰にも見捨てられない。

ノーを言っても大事にされている。

そのことを笑み育でも取り組みは私に体感させてくれました。

もうすぐ長男夫婦に子どもが生まれ、私はおばあちゃんになります。

こんな最高の人生になるって思ってもみませんでした。

親に対する恨み心も消え、今、私らしく最高の人生を生きられるようになれたこと、とても嬉しく思います。

これからも私は最高に幸せな人生だと断言できます。

それは笑み育ワークシートのおかげです。

ですので、ぜひ皆様も一緒に「いい子をやめて最高に愛されて生きるための笑み育ワークシート」体験してもらいたいと思います。

現在モニターでの体験を募集しております。

11月まではモニター価格で体験ていただけます。

以降は正規価格での体験会、もしくは受講となります。

「いい子をやめて最高に愛されて生きるための笑み育ワークシート」モニター募集についてはこちらよりごらんくださいね。

お問い合わせもお待ちしております。

子どものこころに安心感、ママのこころにも安心感

こんにちは、安藤ひさこです。

先日4期のインストラクター認定証の授与式をしていただきました。

ミカさんが一人一人の変化を伝えてくださって、聞いているだけで涙腺崩壊寸前。
目の前には大丈夫だよってニッコリしてくれる6期の方(*^^*)
同期で参加していた仲間の顔が目にはいる(TT)
残念ながら昨日は来られなかった同期が浮かぶ〜。
ただただ感謝の気持ちが溢れてきました。
最後までやりとおせたのは、ミカさんをはじめ、先輩インストラクターの方々や同期の仲間のおかげが大きい。
インストラクター養成講座を通して、自分に向き合うことをたくさんさせてもらえました。
子どものこころのコーチング協会で学んで良かった💕
一年前、自己紹介の挨拶では震えたんです。
「私、ここに居ていいのかな」
って思ったのね。
でも養成講座を経て
私は私でいいんだ。
どんな私も私なんだな。
私は一人じゃない。
そう強く思えたんです。
『安心感』
私にとってのキーワード。
長男を産んでからの私はいつも不安の中にいた。
どんな小さなことも赤ん坊の長男のことを決めていかなければならない。
その責任を負わなくてはいけない。
たかが服一枚でも薄着にして風邪をひかせたら、私のせい。
今飲ませたばかりだけど、またあげていいのかな?
アトピーでかゆがるけど、食べ物どうしよう。
言うことをきかない。
マニュアル本を片手にきちんと育てなくてはいけないと思っていた私にとって、
うまくいかないことは自分を評価されるようで不安だった。
だから怒っては子どもをなんとかしようとしていた。
そうやって、子どもを何とかすることで不安を解消しようとしていた私にとって、
言うことをきかない長男は困った子だった。
そんな風に長男を怒って何とかすることに終始したので、
長男が思春期を迎える頃には関係は最悪なものだった。
そのときに娘の妊娠出産。
私の子育ては失敗だったと落ち込み、娘の子育ても怖くなった。
その頃出会えたのがミカさんのブログだった。
ミカさんのメールセミナーで、子どものこころのコーチングに触れた。
初めて『自分のこころの声をきく』ことを教えてもらった。
私は不安だったんだ。
私が怖かったんだ。
これがわかったとき、付き物が落ちるようだった。
それから自分の感情に目をむけて、こころの声をきくを続けてきた。
子どものこころのコーチングで学んだ『きく』を幼い娘だけでなく、当時、大学生高校生中学生の長男次男三男にも実践。
困ったときは『私のこころの声をきく。息子たちの話をきく』。
『きく』をしたら、びっくりするほど長男との関係が変わった。
私が自分の不安の声をきき、彼らの話をきくことで、
私は私の不安を自分で解消し、息子は息子たちのやることを自分でやるようになった。
漠然とした不安に振り回されていた私が知った『3つのきく』
・子どもの話をきく
・自分のこころの声をきく
・子どもに話をきく
そのおかげで、いつでもどこでも何があっても私にはできることがある!!
その安心感を手にできた。
私の中に安心感が育まれたことで、子どもにも不安をぶつけなくなり、子どもも不安ではなくなった。
ミカさんに出会って、すでに大きかった息子たちとの関係も変わったのです。
今とても幸せです。
お母さんのこころに安心感が育まれると、お子さんとの信頼関係の絆を結ぶ行動が取れるようになるのです。
だから私はずっとお母さんのこころに安心感を育みたい!!と思って活動しています。
お母さんが私は私らしくでいいんだって思えたら、子どももそう思える。
子どもに安心感を育みたかったら、まずはお母さんのこころに安心感を!
そんなことを伝え続けていきたいと思います。
そして世の中のお母さんが
私は私でいい。
私らしく子育ても人生も楽しみ、
そして社会のなかで私らしくを発揮できる。
そんな世の中にしていきたいと思っています(*≧∀≦*)
子どものこころのコーチング協会のコンセプト
☆ 子どもを守りたいなら、まずママをサポートすること。
☆ママをサポートできる場所を全国に!
今は5期インストラクターのかたも学んでいます。
そして6期のかたも💕
全国に子どものこころのコーチングの輪が広がって、たくさんのママが自分らしく生きられますように。

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。

 

どこかに忘れてきてしまった小さな私に会えたのが嬉しかったです。

おはようございます、安藤です。
先日笑み育ワークシートのモニター体験をしてくれた方が感想を送ってくれました。
一部ご紹介しますね。
こんにちは😃
今日はありがとうございました。
笑み育を体験させてもらって、どこかに忘れてきてしまった小さな私に会えたのが嬉しかったです。
小さい頃の体験が無意識に自分をブロックさせていたなんてビックリしました。
自分は何を求め続けてるのか。。と我に返りました。
無意識に誰かに認めてもらう、愛をもらうことばかり考えていた気がします。
それと同時に私はすでに幸せを手にしている。気づいていないのは、すねてみない振りをしているのは私だけかも?!
とも感じました。
私は小さな私今の私を丸ごと受けとめて幸せになる!
私はすべてを受け入れてもっともっとたくさんの幸せを自分で作って幸せになる、そしてその愛をたくさ〜ん表現していく!
(略)
今まで、怒ってはいけない、泣いてはいけない、がんばらなくてはいけない、
そんな事思ってる私は一〜生〜懸〜命、自分を生きて来たので、それをよくがんばった!えらい!私。
すご〜い私と褒めたたえて帰宅しました。
なんか背中が軽くなったような気がします(笑)
(略)
苦しい話しをたくさん聞いてくれて、一緒に受けとめてくれて嬉しかったです。
たくさん泣けてさらけ出せて嬉しかった。
大きな大きな愛に本当に感謝です。
私の中の、お日様のように温かく観音さまのような笑みママを大きく育てて、ちび○○ちゃんを大事にハグして行こうとおもいます!
あ!すごい。笑みママって、みんながそれぞれ観音様を自分の中にもってるってことかしら😍😍
本当にありがとうございました!
Rちゃん、モニター体験してくれて、ありがとうございました。
彼女とは長いお付き合いで私の大切な友人の一人でもあるのですけどね。
実はこの翌日にまた絵を描いて送ってくれたのです。
真ん中にインナーチャイルド、そしてそれを囲むようにその当時出会った人たち。
温かい言葉がたくさん並び、当時の彼女を包み込んでいました。
また別の絵には当時のRちゃんに今のRちゃんが声をかけている絵。
あの頃の小さなRちゃんは、そうせざるを得なかった。
それをちゃんと今の自分が認めてあげる。
それを表している絵でした。
笑み育ワークシートでたどっていくと、まさに幼いゆえに抱えてしまった思い込みがその方の人生を作ってきたのだな~ということに出会います。
でもそれだけではないのね。
そうせざる負えなかった歩みの中に光もある。
これこそ自分が歩みたかった人生なんだって片鱗がある。
それをワークシートで見つけることができます。
006642.smpl.png
Rちゃんはね、ご両親の不仲をつなぐために自分のことを聞いてもらうことも諦め、怖れと苦しみの中人生を開いてきました。
そんな自分を「馬鹿だから」って否定していたんだけどね。
ワークシートで見たら、とても頑張っていた小さなRちゃんが見えてね。
それはもう健気な小さなRちゃんだった。
その頑張りをRちゃんが笑みママになってたくさん認めてあげたことで楽になったんだよね。
そしてね、それだけではなくて、Rちゃんがどうしても見逃せない思いに気づいてね。
「絆をつなごうとする。」
自分のご両親だけでなく、姉妹家族もそう。
ご主人の家族のつながりもRちゃんが再度結びなおして、ありえない再会を果たした。
辛い育ちの中でそうせざるを得なかった強い思い込みを持った。
でも見方を変えれば大きな光になっていたことに気づいてね。
とっても喜んでくれました。
「あ!すごい。笑みママって、みんながそれぞれ観音様を自分の中にもってるってことかしら😍😍」
そうだね、その通り(‐^▽^‐)
心の中に笑みママを育むことで、とても豊かな心になれます。
モニターは10月までは満席です。
11月からの募集(若干名)は10月初旬に行います。
今募集している講座は以下です。

残席2名様となっております。

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。

 

自分にかける言葉を選ぶ。

こんにちは、安藤ひさこです。

最初に嬉しいことのご報告。

子どものこころのコーチングインストラクター、認定試験に合格できました。

「合格しました!ありがとうございます!!イエ~~イ!」

こうやって予祝をずっとやってきました(笑)

明日は「予祝のススメ」のひすいこたろうさんの講演を聞きにいきますよ。

予祝ってもうそうなったことが前提です。

だからね、そうなっちゃう。

どうせ思い込むなら良いほうがいいのです。

無自覚に「自分には無理」とつぶやいてしまう人は多いもの。

私もそういうところがあります。

 

でも一日何万回と無自覚につぶやく言葉が「自分はダメだ」で、うまくいく人はいません。

なのでね、言葉の力をぜひ使っていきたいですね。

先日講演を聞いたメンタルトレーナーの飯山晄朗さんも同じようにおっしゃっていました。

 

予祝でピンチは楽しいに変わる!

ぜひ取り入れていただけるといいですね。

 

現在募集しているのは10月22日開講予定のELM勇気づけ勉強会です。

1日3章ずつ進むので、全4回の予定です。

こちらからご覧くださいね。

 

10月開始岐阜SMILE講座も5名様満席御礼。

9月開始SMILE講座 4名様 満席御礼

 

 

犯人さがしをやめてみて。

こんにちは、安藤です。

 

アメブロの記事を少し編集しての投稿です。

 

ちょうど10年になりますが、ずっと続けている学びがあります。

振り返ってみると、学び始めたころの私は、うまくいかないことがあると家庭内で不機嫌をまき散らしていました。

一体うまくいかなかったのは誰のせい?

誰が悪いの?

いつも犯人を捜していました。

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自分はいつも正しい。

それなのに、周りが状況を悪くする。

私はいつも被害者。

子どもの問題も家庭内の問題も仕事の問題も。

だから不平不満愚痴の嵐で、いつも憤っていました。

許せない、おかしい、冗談じゃない。

そんな心のつぶやきで物事をとらえていたのです。

だからいつも子どもを責め、うまくいかないのは「あなたたちが悪いからだ」と本気で思っている母でした。

最初に学び始めたきっかけは「怒ってばかりをやめたい」でした。

 

娘の出産を通して、子どものこころのコーチング、勇気づけの子育てなどを知りました。

「自分の心に矢印を向ける。」

この言葉を教えてくださったのは和久田ミカさん。

他にも色々な学びを通して心と外との関係がわかり、それが自分を癒すことにつながりました。

わかること、やってみることで自分に変化が起きてきました。

うまくいかない、苦しい、もう八歩ふさがり、どうしていいかわからない。

そんな出来事があっても、

「だからこそ、どうしたい?」

「だからこそ、どうする?」

そう思えるようになりました。

自分は、環境や出来事の被害者ではない。

自分にはできることがある。

そう思えるようになりました。

気づくと、「怒る」ということは減っていました。

ゼロじゃないけどね。

 

何かあったらその都度向き合える自分であればいい。

そう思えるようになったことで、犯人さがしをする必要がなくなったのです。

 

あの時、学ぼうって思って良かった、自分でやってみようって思ってよかった。

今は確かにそう思えます。

そしてこれからも出来事を自分事と引き受けられる自分を生きていきたいと思うのです。

 

今日は勇気づけお話会をしたのです。

 

不登校気味のお子様がいらっしゃる方が来てくださいました。

 

「いつもなら息子が学校を休んだら、キャンセルしてしまうのですが。

 

今日は行こうと思ってきました。」

 

この方のも自分で決めてきてくださったのです。

 

・いつもの受け止め方→また休んでしまった。

 

・いつもの行動→もう私は出かけられない。

 

・いつもの心のありよう。→こうやっていつも行きたくてもいけない私。

 

でも今日のMさんは少し違ったのです。

 

・息子が学校を休んだ→「でも今日は私のために行ってみたい!」

 

・お子さんへの対応→「お母さん、1時間半出かけるけど、待てる?必要なら電話してね。」と言った。

息子は「大丈夫。お母さんが帰ってきたらお昼から学校いく。」といった。

 

・心のありよう→「私は自分の選んだ行動をしていいんだ。息子は待っていられる力があるんだ。」と思えた。

 

出来事は同じなんだけどね。

 

どちらがお子さんもお母さんも自分に力があると思えるか。

 

おこさんのせいで行けないなんてMさんはこれっぽちも思っていない。

 

でも息子さんからすると、自分が休んだことでお母さんがあきらめるのはもしかしてつらいかもしれない。

 

 

もちろんで、ここで「子どもが行かないで!」って言ったから、行かないという選択肢もOKなの。

 

その選択をお母さんが自分で選んでほしいの。

 

「あの子が休んだkらい」

 

 

 

 

 

 

 

9月、10月開始のSMILE講座は満席となりましたが、ELM勇気づけ勉強会は10月22日より開講いたします。

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。

 

自分の中にある感情をみとる。

こんにちは、安藤です。

先日子どものこころのコーチングインストラクターの最終試験がありました。

面接です。

手に汗をいっぱいかきました。

 

私ね、すぐに正しいか正しくないか、良い悪いで決めようとする癖を持っています。

自分のこの答えは正解だったんだろうか?

私は問われた意味を答えていただろうか?

ってね。

自分の中の裁判官が騒ぐ。

 

ほら、やっぱりこうやって答えちゃって、それダメじゃん。

そういうとこよ、ダメなのは。

とかね。

 

「正しさ」にとらわれていたり、こだわっていると自分も責めるし、他人もその正しさで責めてしまうところがある。

でもそのこだわっているところを「悪い」と否定すると、まずます苦しくなる。

 

そんなときはその心を「悪いことだ」と否定する前に見守る。

自分の中に生じている感情を見とる。

ただ感じる。

 

大事なのは自分のなかにあるものに気づいていくこと。

子どものこころのコーチングで学んだこと。

 

そんな風に自分を見続けていると、生かされている自分に気づく。

するとね、今あることに感謝できる。

 

講座に出会えてよかった

この仲間と学べてよかった

ただただいることを受け入れてくれたミカさん、先輩同期の他のインストラクターの方と出会えた。

導いてくれた様々な出来事に感謝。

応援してくれた家族、勇気を出した自分にもありがとう。

 

そんなことを思ってね、とても嬉しい気持ちになりました。

 

子どものこころのコーチング協会のHPはこちらから。

 

6期インストラクター養成講座の募集もしていますよ。

もうすぐ満席になるようです。

本当に素敵な先輩インストラクターがたくさん。

もちろんね、ミカさんの講座は私が感情と付き合う原点です。

今でも大好きな講座で、いつもここに帰るところです。

ぜひ、講座に足をはこんでくださいね。

 

神戸で9月に初級講座がありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

イベントのご紹介「夏の疲れを秋に持ち越さない。」エステ&美容カイロ

安藤宅でのイベントのご紹介です。

夏休みは、毎日のお昼ご飯、夏休みの宿題、連休のおでかけ、お仕事などなど、お母さんはフル活動。

そんな夏休みの疲れを秋に持ち越さず、ママも元気過ごしていただきたい❗

お母さんの疲れを癒したいということで、力強いお二人によるコラボ企画を行うことにしました。

この企画にご参加の方には、私からもプレゼントをご用意しております💕

お一人は普段、料理会でお世話になっている花水木サロンに土田典子さん。

典子さんはエステティシャンでもあるんです。

普段からママたちに元気になってほしい!!

そんな思いでお料理会、食育講師としての活動をされています。

もうお一人は、豊明 ひとみ施術院のみずのひとみさん。

彼女が行くところ、笑顔と福が訪れるという最強の方(笑)

会えば必ず元気になれます。

ひとみ施術院も9周年を迎え、豊明市内でもトップの人気。

多くの患者さんの心と体に寄り添って施術をされ、元気にしてこられました。

そのお二人が

ママたちを元気にしたい!癒したい!

とタッグを組んで、お得なプランで開催していただけることになりました。

この機会にぜひ。

それぞれ 限定5名様です。(残4名様)

お申込みは先着順とさせていただきます。

夏の疲れを癒しにぜひお越しくださいね。

 

施術を受けてくださった方には、私の笑み育ワークシートを使ったインナーチャイルドセラピーのモニター(1500円)を無料でプレゼントさせていただきます.

 

ワークシートはその日でも良いですし、後日でも構いません。

 

土田典子さんの「夏のお肌と心の癒しエステ会」

日焼け、汗、クーラーによる乾燥で

ゴワついた肌をいたわるお肌と心の癒し。

洗顔→肌の柔軟→オイルパック→マッサージ顔.首.肩甲骨→鎮静ローションパック→スペシャルケア

ご希望の方にメイク。

普段なかなかエステに行けないママも、安藤宅なら気兼ねなく来られると思います(≡^∇^≡)

【場所】 豊明市 安藤宅(お申し込み時に住所をお知らせします。)

【日時】

8月23日(木曜日)

・ 10:00(ご予約あり)

・ 11:00

・ 12:30

・ 13:30

・ 14:30~

【施術料】 3000円

ひとみ施術院 みずのひとみさん「 全身引き締まる ミラクル美容カイロ」

歪みが取れると、ムクミも取れる。

フェイスラインがひきしまったり、ウエストがくびれたり。

脚が細くなったり、お尻が上がったりします。

本来の自分のあるべき姿になる!

子ども優先で体も酷使しているうちに、いつの間にか歪みができ、

クーラーなどで冷えてむくみも強くなったりします。

ひとみさんの美容カイロでスッキリしてくださいね。

【場所】 豊明市 安藤宅(お申し込み時に住所をお知らせします。)

【日時】

8月23日(木曜日)

・ 10:00

・ 10:30

・ 11:00予約あり

・ 11:30

・ 12:30

・ 13:00

・ 13:30

・ 14:00~

【施術料】

・10分 2か所で1,500円

・30分 フルコースで3,000円

 

ではお申込みについてご案内です。

どちらも特別価格での提供です。

ぜひこの機会に癒されて、夏の疲れを残さず、リフレッシュして9月をスタートさせましょう!

 

◆ お問い合わせ、お申し込みはこちらからどうぞ。その際、エステか、美容カイロか(10分コース希望か、30分コースか)、ご希望時間をご記入ください。

お時間についてはお申込みが重なった場合は先着順です。

ご了承くださいませ。

自分へのご褒美にぜひいらしてくださいね。

 

お子さんは安藤が見ていますので、お気軽にどうぞ。

時代の流れも心のありように影響をする。

こんにちは、安藤ひさこです。

 

アメブロの方とはまた別にこちらでも思いを発信しようと思っています。

 

こちらのブログはなかなか毎日とはいきませんが、アメブロとはまた違った視点で書いていけたらと思っています。

 

どうぞお付き合いください。

 

昨日は笑み育カウンセラー養成講座で一緒に学んでいる仲間と勉強会。

 

それぞれの目的を持って受講しているんだな~、その力強さを感じて私もがんばろう!と気持ちを新たにしました。

 

でね、お昼を食べているときにNちゃんが

 

「バブルのときを過ごして着ている世代ってどこかお金のこともなんとなく何とかなるって感覚があるんよね。」

 

って言ったんです。

 

たしかにね~それは感じる。

 

あの頃って、世の中おかしかった。

 

どこへ行ってもお金が舞っている感じ。

 

使わないと損って感じだった。

 

時給も高かったし、お給料もほんとびっくりするほどよかった。

 

どこかで切羽詰まった感が薄い。

 

バブルが崩壊したといっても私の世代はむしろ恩恵の方が大きくて、痛い思いすらさほど経験していない。

 

その数年後の人は就職氷河期で非常に厳しい中をくぐっている。

 

そうした時代背景も確かに私たちの心のありように影響を与えている。

 

 

心のありように影響を与えるのは

 

血:血縁、親子、兄弟、親戚関係

 

地:生まれ育った国、地域、県、風習

 

知:その時代に流れる風潮、常識、一般論

 

生まれ育ちだけでなく、時代の流れも確かにあるのだなと感じる。

 

戦中戦後を潜り抜けてきた親世代と私世代では考えは違うし、ゆとり世代を生きてきた息子達と私や夫は違う。

 

そして息子達と娘たちも時代がすでに違う。

 

 

そんな中で私たちが同じ出来事に直面しても、とらえ方も行動も異なるのはあたりまえ。

 

だからこそ、自分のそのとらえ方だけのとらえ方でいいのかどうか?

 

何か他にできることはないだろうか?

 

何か違う視点もあるのではないか?

 

そんなところを見つめてみることで、新しく見えるものがあるのかもしれない。

 

Nちゃんが言ってくれたこと、ドンピシャで響いたな~。

 

ありがとう~。

 

笑み育ワークシートはインナーチャイルドセラピーを目に見える形で、とても分かりやすくしたシートです。

 

自分の心の中で無自覚につぶやいている言葉や、無自覚に人生を作ってきた言葉を見つけ出すことができます。

 

そして本来の自分が望む世界を作るための言葉に書き換えていくことをします。

 

ワークシートで目に見える形で取り組むできるというのが大きなメリットです。

 

ぜひ体験してみてくださいね。